ツイッター
ツイッター始めてみました。
https://twitter.com/#!/kaede_pon
いまいち活用の仕方が判らず、身近な友達でツイッターやってる人がたった1名という状況の中、とりあえずつぶやいてるだけの閉鎖的な空間です
(しかも最近お菓子作りにハマってるので、話題も偏ってます)
東日本大震災の時、一番混乱していた時期に「繋がったのはツイッターだけ」という記事を読み、登録だけでもしといた方がいいのかな~とは思っていたのです。
あと以前テレビで、「出産直後のお母さんが困ったことをつぶやくと、同じような状況の人達がアドバイスをくれる」みたいな紹介のされ方をしてて、「忙しい人達がゆる~く繋がれるのか」と感心したのですが、どうすればそういう使い方ができるんだろう。うーむ。
たしかに、気軽さでは群を抜いており、携帯のCメール感覚というか、生活密着型というか、書く際に気持ちを切り替える必要がなく、ミクシーよりは続きそう。
ふと思いついた、ブログに書くほどのことでもない短い文を、携帯からメモがわりに投稿する…しばらくはそんな使い方になりそうです。
新年早々あやしさ満開
ドラッグ・イレブンで無料バスツアーが当選。
喜んだのも束の間、よく読むと最初に「アステール・アダマス」という宝石屋を90分見学してから、信楽陶芸村や延暦寺をまわると書いてある。
「宝石屋に90分…怪しさ満開!」と夫と盛り上がり、調べてみたら、これって昔からある商法だったんですね~。
懸賞でバス旅行が当たり、その中に催眠商法が組み込まれているというのは。
それはもう、2chにスレッドが立つほど…
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/travel/1320996101/
行かれた方のブログ。コメントも多く、参考になります。
http://whitesue.blog35.fc2.com/blog-entry-435.html
http://d.hatena.ne.jp/Nanchatteacher/20090413/p1#c
40代以上の女性しか当選しないらしく、たしか生年月日を適当に書いたので、それで当たったと思われます。
ネットで調べると「無料バスツアーに行って38万円のネックレスを買ってしまった人」が続々出てくるあたり、一目瞭然の怪しさなのですが…。
どなたかも書かれていましたが、別名「パソコンを使えない熟年女性をカモるツアー」だそうです。
この手の無料バスツアーは、商店街や飲食店の景品にもよくあるそうです。
最初に「○○の景品なんだから安全だろう」という信頼が前提にあるので、引っかかりやすいらしい。
店の信用を利用して、詐欺まがいのことをするのが悪質です。
もしも皆さんのお母さんやおばあさんが、無料バスツアーが当たって喜んでいたら、さりげなく日程をチェックしてあげてください。
関係者が「普通のバスツアーでしたよ~」的な書き込みを、月曜~金曜に(笑)ばらまいているそうですが、上記のブログのコメントにも「関係者ですが、無料なんだからそれくらい我慢しろ」的な書き込みがあるのが、恐ろしいですね。
いや、「出口の判りにくい、会社名の書いてない建物の中で、磁気ネックレスをガンガン売りこんでくる人がいるツアー」ということが最初から判ってれば、タダでも行きたくないですから~!
ここさえやりすごせば楽しめるらしく、満喫してらっしゃる方も結構いるようなので、大人の対応ができる方にお得なツアーなのかもしれません。
ただ、催眠術にかかりやすい方は、くれぐれも気をつけてください。
私なんかは潔癖な性分なので、最初に90分軟禁されたら、ツアーの最後まで疑ってかかり、楽しめなくなりそうです。
この件以来、こういう業者とつながってるイレブンにもすっかり不信感。
「お客様を大切にしていない店」という印象になってしまい、他店へ行くようになってしまった。
薬を扱う店にとって、それって一番大事なことですよね。
震災以降、性善説に立たないとどうしようもないことが多いのですが、悲しいことに怪しいものはそこらじゅうに転がっていて、人間一人の判断力というものには限界があって。
どんなに賢明な人でも、一生のうち一度や二度は、「しまった」ということがあると思います。
いくらネットが扱えても、まずは「怪しい」という疑いを持たないと、調べる行為に至らないですから…。
一番大事なことは、孤立しないことだと思います。
些細なことを、信頼できる誰かに相談する習慣をつけておくこと。
人づき合いの苦手な私は、難しいんですけど…。
イメトレ萌え
かなり長い間放置してたわ~
サイトの在り方そのものを検討しないとイカンなぁ。
急に出てきたのは…そう、「蜜の味」をまとめて見たから!
先週の回まで見たところで、なんと、ARATAがいきなり手術のイメージ・トレーニングをしだすじゃあ~りませんか!!!
イメトレ・マニアとしては、外科医という設定で想定できたはずが、愛憎劇にばかり目が行って、心の準備ができておらず、完全に隙を突かれたわー。ゼイゼイ。
思わず巻き戻してもう一度見たけど、ARATAのイメトレはクールな中に情熱を秘めた感じで、動作も最小限。美しかったわー。
イメトレの歴史は古く、田宮二郎の「白い巨塔」にまでさかのぼります。
…かどうかは未見のため定かではありませんが、唐沢寿明バージョンの白い巨塔では、クラシック音楽を背景に、鼻歌まじりで悦に入ってた記憶があります。彼のプライドの高さをあらわす、高慢萌えなイメトレでした。
私はこの「外科医のイメージトレーニング」が好きで好きで…。
これを期待して医者のドラマを見るほどですが、過去最高に笑わせてくれたのが、「医龍」の坂口憲二!
スモークがたちのぼる夜の屋上で、スポットライトを浴びながら、上半身裸で、太極拳のようなイメトレ。
「実際の手術シーンの手の動きとはかけ離れすぎ」「イメトレというより筋トレ」というツッコミは置いといて、「あくまで手術のための鍛錬なんです」といわんばかりの真剣な顔で、何の恥じらいもなく筋肉美をアピールしまくる坂口憲二に惚れました。
っていうかアレ、絶対体にオイル塗ってるぞ。そんな必要がどこに。
同ドラマ内で、ライバルの遠藤憲一演じる天才カテーテル医のイメトレもありましたが、これがまた対照的で、薄暗いボイラー室の階段で黙々とイメトレ。
カテーテル医ならではの、流しそうめんのような(?)手の動き。そのミステリアスな緊迫感にノックアウトされました。
あ~、もっといろんなイメトレが見たい。
ドラマのイメトレ・シーンばかり集めたDVDとか出ないかなー。
八日目の蝉
ドラマが面白かったので、映画を見に行ってみました。
いやこれは…傑作じゃないですか??
ドラマはラストがピンとこなかったけど、映画ではそこがきっちり伝わるように作られていて、気持ちよかったです。
ドラマの時も思ったけど、どうしてこの話がこんなに、私の心をつかむのか…うまく説明できないんですよね。
とにかく好き。とにかく惹きつけられる。
アマゾンのレビューを読んでると、「感動した」という人と、「まったく理解できない」という人に分かれていて、なるほどなーと思いました。
母との関係に、どちらかというと一般的ではない思い入れがある人には、たまらない映画だと思います。
究極の「母性」の話です。
私なんかはしょっちゅう自分を見失うため、どうやって芯を通すかが、長年の課題でした。
仕事をがんばるとか。手に職をつけてみるとか。結婚してみるとか。出産してみるとか。
なんだかどれもしっくりこなくて、生き方も歩き方もよくわからなくて、いまだにグラグラなままです。
そのせいか、男性も女性も、芯の通った人が好きです。
強情すぎて世間とあまり合わない人と、よく合います。
それはそれで生きるのが大変そうだけど、私にはとてもまぶしい。何があっても自分を見失わないでいられるなんて、なんて幸せな、宝物を持った人なのだろう。
「八日目の蝉」の薫も、最後のシーンは、心に芯が通ったような、生きるよすが(心の拠り所)を得たような、自分の中の宝物に気づいた瞬間だったけど、たぶんこれから、薫は何度も見失うのだと思います。
そのたびに、その年齢に合った心の旅をして、拠り所を得る。
グラグラタイプの人は、逆にその柔らかさを長所として生きていけばいいのだと、アラフォーの今は思っています。
旅の途中に、色々なものを拾ったり捨てたりしていけばいいのだと。
時には絶望的な苦しみと孤独を伴うその旅を、いかに楽しめるようになるかが、今の課題です。
超・理系の夫は「母性」なんてものはサッパリ理解できないため、映画も全然興味がなさそうだったので、一人で観に行ったんだけど、終わってから唐突に「嫌われ松子の一生」を夫と見に行った時のことを思い出しました。
私は「松子が不幸になっていくのって全部、自業自得やし。まぁでも中谷美紀かわいい」程度の、醒めた目でしか見られなかったんだけど、終わってから横を見ると、夫が今まで見たことないくらい感動してる!
しかも、数日後に原作本まで買ってきた!(このケチな人が!)
どの点が感動したのか尋ねてみても、「よくできた映画やった」としか説明できない様子。
人には人のツボがあり、それは大抵、何か昔の経験や記憶や…誰も触れられない、手の届かない、本人にしか解決できない場所から湧き出ているものだから、口出しせずに大事にしてあげたい領域だなと思いました。
まちがった思い込み
最近気づいたけど、メラミン食器のことを、ずっと「メラニン」と言ってました。
あと、布の端にバイアステープなどを縫いつける「パイピング」も、ずーーっと「ハイピング」だと思い込んでました。
そそっかしいので、かなりしょっちゅう記憶まちがいに気づくんだけど、ずうずうしいので、すぐに忘れてさも昔から使っていたように正しい言葉を使い始めます。
そんな私にも、忘れられない思い違いがひとつあります。
数年前、職場の友達に、シャマランの映画がどれだけ素晴らしいかを大興奮で語った翌日、友達に「あの…ネットで調べたんだけど…シャマランちゃう?」と聞かれたこと。
私はそれまで、何年間も「シャラマン」と思いこんで、熱く語っていたのだった!!
あー、何度思い返しても恥ずかしい。
ブラウス姉妹

型紙:レース付きギャザーブラウス(Filer)
布:ふんわりやわらかダブルガーゼ(スタイリストゴトウ)
左は私の白いブラウス。右は母に作ったラベンダー色のブラウス。
どっちもダブルガーゼです。
夏は七分丈のブラウスが、日差しよけ&冷房による冷え防止に便利ですね。簡単で着心地いいパターンなので、量産してます。
こういうシンプルなデザインなら、裁断も含めて3、4時間で作れるようになりました。
それもこれも、道具をそろえたおかげだと思う…新しいもの好きの凝り性なもんで
一番買ってよかったのが、カッティングマットとロータリーカッター。
型紙を布に乗せて、そのままスパーッと切れるので、今までチャコペンで写したあとチョキチョキ切ってたのが嘘のよう。すごい時間短縮になりました。
最初は難しかったけど、「手前から前へ」を鉄則に、とにかく切って切って切りまくるうちに、直線も曲線も思いのまま!手の一部のよう。シザーハンズと呼んでください。
あと、愛してやまないのが、アイロン接着のダイナックテープと、シールタイプの両面強力接着テープ。基本、まち針を打つ場面にはすべて使えます。シールの方が手軽ですが、上から縫うと針に接着成分がつくので、この2つを使い分けてます。
50cmの方眼定規がこれまた便利で…。長すぎるかと迷ったけど、服を作る時には、かゆいところに手が届く感じ。
クロバーのテープメーカーも、揃えてしまいましたよ~12、18、25mmの三種類。どんだけ
服には12、18mmが使い勝手がいいですね。25mmは小物を作るときに一度使ったのみです。
増えていくボビンの管理ですが、試行錯誤した結果、ボビンキャッチャーが最強でした。
「最初に買っておけば、ずっと使えるから」を合言葉(言い訳)に、こうして振り返ると、かなり投資してるな~
どこへ行きたいんだ、自分。
料理と同じで、ちょっとした工夫でこんなに便利に!っていうのが好きなんだと思います。これは夫の影響だろうな。
自動ペッパーミルなんて、最初「こんなんいるかー!?」と思ったけど、夫に勧められて一度使うとやみつきに。グッチ裕三バリに恥ずかしいほど高みから振りまくる始末。
便利メカLOVE。
スプリングコート
3月からスプリングコートを作っていたのですが、ちょっと忙しくて放置してる間に春が終わってしまい、今すぐ着れないと思うとやる気が急下降

最後の方はもう修行のようでしたが、なんとか仕上げました。
きっと秋に持ち越すと、あっというまに冬になり、またやる気が減退するんじゃないかと思って…。
どうして春と秋は、こんなに短いのでしょう。正味一週間くらいですよね。
パーツが多く、裁断だけでも大変で、襟やポケットなど難所も多く、「これ一着でブラウス何枚縫える!?」と思いながらの険しい旅路でした。
試作で安い布で作ったけど、最初から本気布で作ればよかった。もう一着なんて無理だ~~。
それでもまた同じ旅に出たくなるほど、このコートが使い勝手がいいことを祈ります。
一週間ほどで過ぎ去ってしまう「秋」を、見逃さないようにしなくては…。
想像
どうしてこんな仕打ちに遭わなければらなないのだろう。
こんなにひどいことが世の中にあるのか。
テレビや新聞を見ながら毎日そう思っている。
とりわけ子供に関するニュースは、胸を射抜かれる。
自分の子供に置き換え、涙が止まらない。
もしもこの子を失ったら、私のその後の人生は生き地獄だろう。
すごい弱点を持ってしまったなと思う。
でも忘れてはならない、今私が流している涙は、被災者の人たちが流す涙とは対極にある。
私には想像で、被災者の人にとっては現実なのだ。
最初の三日間くらいは、ものすごいことが起きてるとは思ったが、なかなか実感がつかめなかった。
ある朝、朝刊の焼け野原のような写真を見ながら、そうか、遺体が写っていないからかと気づいた。
その瞬間、泥の下、車の中、がれきの陰にある無数の遺体が、ぶわっと浮かび上がってくるように見えた。
取材の人たちは、大量の写真や動画を撮っているのだろうけど、その中から遺体の映っていない(わずかな!)写真の中から、日本中の人たちに伝えられるものはどれか…そんな風に掲載写真を選んでいるのだろうと想像した。
同時に、今まで戦争の写真や、原爆ドームの写真などをたくさん見てきたはずなのに、私は「風景」としか見ていなかったと気づいた。あれはすべて「遺体」の写真だったのだ。
被災地から離れた場所に住んでいる私たちが一番大事なことは、想像を深めることだと思う。
想像から行動は生まれる。
極限の出来事が起きるたび、イマジンを作ったジョン・レノンって本当にすごいと思う。
現地はとてつもない寒さと臭い、不衛生、ストレス、不安に苦しめられていると聞く。
こんなに苦しくても、私の涙は、まだ現実の何万分の一のカケラだ。
もっと言えば、亡くなった方たちのその瞬間の苦しみには、一生及ばない。
それでも、だから、それぞれがそれぞれのやり方で、想像を深めていくしかない。
被災者の人たちは日本中にがんばれ、がんばれと言われ、それってどんなプレッシャーだろう、気持ちはありがたいけど、復興へ向けて歩きだせるまでの時間は、人それぞれのペースがある。
私たちはテレビで生き残った人しか見ていないから、どうかがんばってほしいと願うが、生き残った人たちは皆、死者の想いを背負っている。
思い出してほしい。親しい人が亡くなったあと、希望が持てるようになるまで、どれくらいの歳月がかかった?
そういう経験がなければ、失恋や、ペットを失ったこと…なんでもいい、今までで一番つらかったこと。
どれくらいで、自分の感覚が世界とつながった?
そして気づく。心の深い部分は今もずっと痛みを抱えていると。
がんばらなければいけないのは、被災者の人たちではなく、私たちなのだろう。
生きている人たちは、大切な人を想うことを抑えないでいい。
それが一番の埋葬になるのだから。
東北に住むある人が、今までアングラな曲ばかり聴いていたのに、今はオザケンやスマップ、サザン、ビートルズなど超前向きな曲を聴くと心からホッとすると言っていた。
「真にきつい状況で必要なのは、ストレートでポジティブなメジャーなものがもたらす力強い存在感」と。
なんだかすごく納得した。
よくテレビで天皇陛下が慰問に訪れ、握手してもらった人が涙を流している様子を今まで普通に見ていたが、天皇陛下などはそれはもう、日本一メジャーでストレートだ。
「それほど強大なものが、私たちを忘れずに、注意を持ってくれている」
というそのことが、どれほど大きな安心感をもたらすことだろう。
私たち全国民が、いつでも、ずっと見守っている、支えていると、これから長く東北の人たちに伝えていかなければならない。
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テレビをつけてると仕事にならないので、ラジオ福島を聞いたりしている。現地の様子がよくわかる。
おひさしぶりです
気がつけば4ヶ月ぶり
お元気ですか?
私は花粉にもだえつつ、なんとか元気に過ごしています。
この4ヶ月間何をしていたかというと、ひたすらバッグや小物を作り、オークションに出品してました。
去年の秋はまだ「まっすぐ縫うにはどうすればいいか」と友達に相談するほどのひどいレベルだったけど、大量に作るうちに、ミシンと仲良くなれた気がするわ~。
小説は人に読んでもらうと上手くなるというけど、裁縫も同じかも。。
ちょっと小物に飽きてきたので、3月は自分の春服を作ろうと思います。
型紙:natural+basic
布:アイベルのちょい厚リネン
とりあえず、ダダッと縫ったキャミワンピ。
肩紐が細いのが可愛いです。
このリネン、厚めでふかふかですごく好み~。
厚さのおかげでシルエットがすとんと硬く、着痩せして見える分、肝心の夏には暑そうだ…。春限定?
次はもうちょい薄い布で作ってみたい。
型紙:ポランカのリネン「タックのイージーパンツ」
布:LINESEEDのリネンキャンバス
一目ぼれの型紙~。作ってみたらやっぱり素敵。
布も薄すぎず厚すぎず、春夏秋の3シーズン使えそう。
最近、無地リネン+花柄リボンの組み合わせがお気に入り。
ついに
手を出してしまった…革小物に。
手芸屋さんですごく好みの色の革はぎれ(A4/500円)を発見したので、2枚買ってダダッと縫ってファスナー&持ち手をつけただけ。
イルビゾンテのムック本についてた革タグをつけると、どっから見てもイルビゾンテ?え、無理?
革って予想以上に伸びやすい、ということを知りました…。ファスナーに苦戦。
65点くらいの出来だけど、中に適当にポケットをつけたおかげで、意外に使いやすくて愛用してます。
革、ハマりそうで怖い。奥が深いんだよなぁ…。
一緒に写ってるのは、リバティ風の布で作ったAラインチュニックです。(風ばっかり)
完成した日にぐっと涼しくなったので、着るのは来年~。
次からは秋物にとりかかろう(遅っ)。
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